ハワイ専門ロングステイアドバイザーが貴方のハワイロングステイ(長期滞在)を完全サポート。コンドミニアムの手配から現地での生活のお手伝いまで致します。

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ロングステイ中の郵便物はどうするの?

長期間にわたる海外旅行やロングステイ中に心配になることの一つに「留守宅管理」がありますよね。
ロングステイ中に自宅の郵便ポストが郵便物で一杯になっていたら「うちは長期間留守にしてますよ~!」って、教えているようなものですものね。そんな物騒なことはやめましょう。

そこで今回は郵便物の配達の停止などの手続きを考えたいと思います。

まず、毎日届けられる新聞。こちらは販売所に連絡すれば配達を停止してくれます。
問題は郵便局から来る郵便物。
もしロングステイの期間が1ヶ月程度であればロングステイ中の郵便物を郵便局で一時預かってくれる「不在届」の手続きをしましょう。帰国後、溜まった郵便物を配達してくれます。

ロングステイ期間が1ヶ月以上の場合は・・・。
「不在届」による、郵便物の一時預かりサービスはおおむね30日を限度とするサービスなのでロングステイ期間が1ヶ月以上の場合は親戚などに預かってもらうための「転居届」の手続きをしましょう。
こちらは国内のどこへでも再配達をしてくれるサービスなので帰国までの間は、親戚などに保管してもらい、お土産と引き換えに郵便物をいただきましょう。

ただし、こちらのサービスも有限でして、おおむね1年以内のサービスとなります。1年以上の期間、ロングステイをする場合は、一年毎に更新の手続きが必要です。また「転居届」は実際に引越しなどをしていなくても手続きが可能です。

「不在届」「転居届」とも各郵便局で手続きができます。本人の確認が取れる物と印鑑を持参して手続きをして下さい。

またダイレクトメールなどを扱う宅配便やメール便などは最寄の宅配営業所などに連絡をして、同じように一時預かりの手続きや、転送の手続きをして下さい。

宅配便の場合、預かり期間は各会社、各営業所毎に違いますので確認が必要です。
預かり期間は10日前後が多いようです。転送も無料でやってくれるみたいです(要確認)。

この他にも、自宅の管理、自宅の貸し出し、銀行口座の管理、水道光熱費などの基本料の支払い、年金の受け取りと海外送金、自動車保険などの一時解約など、「留守宅管理」には、いろいろあります。

ハワイでのロングステイの場合は長くても90日以内の方が殆どなので、住民票を抜いたり、海外で年金を受け取ったりといった手続きは不要かと思います。

ロングステイ開始前のしっかりした準備がロングステイを成功させるポイントになりますので、しっかり準備をして安心してロングステイに向かいたいですね。

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名前:岡田 誠
出身:東京都板橋区
誕生日:1971年6月生まれ
血液型:O型
趣味:旅行、ゴルフ、波乗り

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