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海外旅行保険は必須ですよ!

海外旅行保険は必須ですよ!

ハワイロングステイに限らず、
海外旅行で気になるのが
現地での医療問題ですよね。


ハワイ含むアメリカの医療技術は
世界一であると同時に
その医療費にいても
世界一と言われています。


例えばハワイで盲腸の手術して
2,3日入院したら
簡単に200万円越えてしまいます。


でも海外旅行傷害保険に加入していれば、
現地でのアシスタント受けられ、
治療費もキャッシュレスで
立て替え不要なので安心です。


保険金請求の手続きなども、
詳しく案内してくれます。



ところがクレジットカードに
保険が付いているからといって
海外旅行保険に加入しないと、
全て自分でやらなければならなくなります。


病院側との交渉や治療費の一時自己負担など。


大概、クレジットカードの保険は
死亡補償は高額ですが
治療費・医療費の補償は
低額だったりしますので、
補償額超える請求には自己負担となります。

できれば入院治療費の補償が
1000万円以上のプランがすすめです。



でも海外旅行保険も万能ではありません。

通常、高血圧や糖尿病といった
既往症・持病の補償は
適応外ですので自己負担となります。


しかし、最近は既往症・持病の補償する
海外旅行保険も出てきました。


日本人の有所見率(疾病率)は
40歳以上で80%越す
と言われていますので、
特にシニア世代には嬉しい保険ですね。




また持病がある方は日本の主治医に
英文診断書(トラベルカルテ)
作成してもらうこと薦めしています。


海外で万一のことがあっても、
トラベルカルテ現地の医師に見せれば、
この患者が飲んでいる薬、病歴、
アレルギーなどがわかるので、
言葉の問題によるトラブルが防げます。




また多くの方は生命保険にも加入されていますよね。


この生命保険にも入院保険が
特約で付いているケースが多いとは思いますが、
もちろん海外旅行で入院しても適用されます。


しかし、保険会社によっては、
規定の診断書に記入しなければ
保険金請求が出来ない会社もあるようなので、
海外旅行に出発する前に、
保険会社から規定の診断書
郵送してもらうようにしましょう。


帰国後に海外の医師に診断書郵送しても、
記入してくれるか分からないですからね。



ついでに申し上げると、
日本の国民健康保険も利用できます。


しかし、こちらは掛かった治療費の
7割還付してくれるのではなく
日本で保健医療として認められている医療のうち、
日本で掛かった場合の治療費の
7割還付してくれます。


例えばハワイで盲腸で200万円掛かったとします。

日本で盲腸と言えば30万円位でしょうか。


すると還付されるのは30万円の7割、21万円となり
179万円は自己負担となります。


これじゃ焼け石に水ですね。


逆に医療費が安いアジア諸国などで治療して、
日本より安く治療したとしても、
実際に掛かった治療費の
7割しか還付されませんのであしからず。


アジア諸国ならともかく、
医療費が高い欧米諸国に
旅行するときは海外旅行傷害保険には
必ず加入すること薦めいたします。


弊社では掛金が安い
海外旅行保険共済会ご紹介してります。

入院治療費1000万円のプランですと
15日までが5,700円、31日までが9,200円と
大手の海外旅行保険に比べて大変得です。

 

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名前:岡田 誠
出身:東京都板橋区
誕生日:1971年6月生まれ
血液型:O型
趣味:旅行、ゴルフ、波乗り

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